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猟奇殺人犯名言集
「どうやって相手を苦しめるか、次から次へとアイデアが湧いてきて、実行するのが追いつかないほどだった」
アンドレ・チカチーロ ソ連時代に52人を殺害し、94年に銃殺刑に処された実在のロシアの殺人鬼
「弱いものなら誰でも良かった」 「人の痛みのみが、ボクの痛みを和らげる事ができるのである。」 「ボクには一人の人間を二度殺す能力が備わっている」 「僕は殺しが愉快でたまらない 」 面会に来た母親に対して、「帰れ!ブタヤロー」 酒鬼薔薇聖斗(通称)須磨区児童殺傷事件
「人は死ぬ、絶対死ぬ、必ず死ぬ。この世の命は幻に過ぎない」 麻原彰晃
「殺人は息をするのと同じことだった」 ヘンリー・リー・ルーカス (アメリカの大量殺人鬼。生涯に殺した人の人数は100人とも600人とも言われている)
犯罪者の印象に残ったセリフ集
やばい幽霊とは
586 名前:奇形 1/6 投稿日:03/05/06 15:52 俺にはオカルト道の師匠がいるのだが、やはり彼なりの霊の捉え方が あってしばしば「霊とはこういうもの」と講釈をしてくれた。 師匠曰く、 ほとんどの霊体は自分が死んでいることをよくわかっていない。 事故現場などにとどまって未だに助けを求めているやつもいれば、 生前の生活行動を愚直に繰り返そうとするやつもいる。 そういうやつは普通の人間が怖がるものはやっぱり怖いのさ。 ヤクザも怖ければ獰猛な犬も怖い。キチガイも。 怒鳴ってやるだけで、可哀相なくらいびびるやつもいる。 問題は恫喝にもびびらないやつ。 自分が死んでいることを理解しているやつには関わらない方がいい。 といったことなどをよく言っていたが、これは納得できる話だしよく 聞く話だ。 しかし、ある時教えてくれたことは師匠以外の人から聞いたことがなく、...
503 名前:1/3 ◆zxEvCWYvb6 投稿日:03/12/15 16:24 友人から聞いた話です。 彼は神奈川のある高校にバスで通っていたんですけど、 そのバスによく乗ってくる奇妙なおばあさんがいたそうです。 別に見た目が奇妙とか、気が狂っているとか、そういう奇妙さじゃなくて なんというか、不気味な気配が漂っているけど何が変なのかはわからない、 そんな感じのおばあさんだったそうです。見た目は良家の未亡人風というか (「ジョジョの奇妙な冒険」という漫画の第二部に出てくるジョジョのばあちゃん みたいな感じだといっていました) 毅然とした感じの寡黙なタイプで、でもこの世の人ではないような、そんな おばあさんだったそうです。 彼は霊感があるわけでもなく、それまでに怪談めいた体験をしたわけでもない のですが、このおばあさんがバスに乗ってくると、いつも ...